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<<   作成日時 : 2011/01/18 05:30   >>

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<ニオイタデ>香蓼

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<アイ>藍
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<アキカラマツ>秋唐松
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<セキヤノアキチョウジ>関屋の秋 丁字
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<カメバヒキオコシ>亀葉引起
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<カラスウリ>烏瓜
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ファイルNo1610.2310

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コメント(20件)

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ニオイタデは一度見たい植物の一つですが、このあたりには滅多にないようです。いい匂いがするそうですが、どんな匂いなんですか。
野生のアイは普通にあるのでしょうか。どうも気がつかないです。
エフ・エム
2011/01/18 08:35
香蓼なんてのもあったのですね〜
私も香りが気になりますね〜
おばブー
2011/01/18 10:24
セキヤノアキチョウジ 気になって ネットで
調べたら「アキチョウジに 似ているが、葉の
先が とがっていたり、花柄 長かったりする。
箱根に 多く見られることから、関所の番小屋
関屋の 秋丁子と 呼ばれた」とのこと。
そう思って眺めると 風情が 増して、美しい。
たかようじ
URL
2011/01/18 14:35
タデの種類も多くありますね、ニオイタデは初見です。
香蓼といわれるだけのいい香りがするのでしょうね。
カラスウリは紅い実の状態のものしか見ておりません。
葉や緑の筋のある瓜をしりません。これなどは見ることできるはずです、確認してみたいです。
shuuter
2011/01/18 15:18
「ニオイタデ」って、名の如くやっぱり匂うのですか!!??
どんな匂いがするのか、全く知らないのでちょっと興味が沸いてきました。
まさか「カリガネソウ」のような、好かれない匂いではないでしょうね。
saganosanyaso
2011/01/18 19:42
<エフ・エムさんへ>
こんばんは。まだ<ニオイタデ>をご覧になった事がありませんか?
嫌な香りではありませんでしたが、何に似ている香りと言われると何に似ているか難しいです。
この<アイ>は植栽されたものですね。
<ヤマアイ>は自然でも見られますが<アイ>とは成分が違うのですよね。
<アイ>は私も何処も植栽されたものばかり見ています。
kako狸
2011/01/18 20:31
こんばんは。寒いですね≡☆

藍の草、昔は木綿の染色用に栽培されていた事があったと思います
徳島県などが一大産地だったかと・・・

最近は高純度の合成染料がありますが、適度に不純物の入った物の方が味わいがある色が出るのでしょうね

藍染めは「建てる」という活性化が難しいと聞いています

http://pub.ne.jp/jun28_simon777_/
サイモン
2011/01/18 20:32
<おばブーさんへ>
こんばんは。前記事も見て頂き気持ち玉を頂戴し有り難うございます。
<ニオイタデ>って<匂い蓼>でなく<香蓼>って書くのですね。
<カオリタデ>って言いそうになって困ります。
その香りですが嫌な臭いではないですが、何に似ているか香りかは???です。
kako狸
2011/01/18 20:36
<たかようじさんへ>
こんばんは。何時も沢山の気持ち玉を付けて頂き有り難うございます。
<セキヤノアキチョウジ>の名の由来はお調べになった通りです。
<アキチョウジ>よりちょっぴり風情も増しましたか。
きっと<セキヤノアキチョウジ>も認めて貰えて喜んでいますよ。
でも写し難い山野草で狸泣かせなのですよ。
kako狸
2011/01/18 20:42
<shuuterさんへ>
こんばんは。<ニオイタデ>まだご覧になった事がありませんか。
是非見つけてご覧になって下さい。
香りもその時には確かめて見て下さいね。
<カラスウリ>の猪の子供の様なウリ坊の時も可愛らしいでしょう。
この秋には是非ウリ坊も写してあげて下さいね。
kako狸
2011/01/18 20:45
<saganosanyasoさんへ>
こんばんは。タデ科の植物も沢山有りますね。
<ニオイタデ>は香ります。
悪い臭いではないです。
少なくとも<カリガネソウ>の様なガス臭ではありません。
是非見つけて香りを嗅いでみて下さい。
kako狸
2011/01/18 20:49
<サイモンさんへ>
こんばんは。何時も気持ち玉を付けて頂き有り難うございます。
東京も乾燥した寒い日が続いています。
雪はまだ降りませんけど。
徳島県の藍染めは知れ渡っていますね。
<アイ>の一大産地だったのでしょう。
現在でも染め屋さんも多いのかしら。
藍染めは建染めと、生葉染めがありますね。
<アイ>は建てると言いますものね。
<アイ>は生きていますから、独特のインディゴの色は良いものです。
kako狸
2011/01/18 21:08
こんばんは。今日はアイ、ニオイタデとタデ科帰化植物が紅白で並びましたね。アイは一説によると国内に野生のものもあるらしいのですが、現在、確認されているものは中国原産の栽培品種の逸脱であると考えられていますね。<サイモン>さんがコメントされておられるようにお隣の徳島では町の名に「藍住町」とつくように昔から藍染用に畑で多く栽培されているようです。今、高知では現在国内のどの植物図鑑にも載っていないタデ科植物があちこちで見つかっており、今後の研究、分析、全国の生育分布の調査が待たれています。同じタデ科と言う事で余計なコメントでした。
カエル爺さん
2011/01/18 21:26
<カエル爺さんへ>
おはようございます。はい、タデ科が偶然並びました。
<アイ>は中国産ですか?
これも栽培種ですから、中国の<アイ>という事になりますね。
野生の<アイ>も見て見たいですが、目に付くのは<ヤマアイ>ばかりです。
徳島県では<アイ>の栽培が今でも盛んなのでしょうか?
地名に藍と付く所まであるのですね。
知りませんでした。
植物図鑑にも載っていないタデ科の植物ですか?
気になりますね。
名前だけでも付いたら教えて下さいね。
kako狸
2011/01/19 05:56
おはようございます。日本の染色用アイは古い時代に中国より持ち込まれたと言われています。前回のコメントのように徳島県では現在でもアイを栽培しており、地域限定なのでしょうが大きな畑もあるようです。TVなどでも藍染の工房などで地面に埋めた大きな甕で色染めする作業が紹介されていますし徳島の観光資源としても活用されているようです。因みに高知ではアイ自身が数ヶ所でしか確認されておらず、どれも栽培種の逸脱のようです。こちらでもヤマアイは普通に見られますね。
カエル爺さん
2011/01/19 06:49
タデにニオイタデがあったのですね。
どんな匂いでしょうか。
タデとの違いはどこかしらと思ってしまいました。
かなた
2011/01/19 10:19
<カエル爺さんへ>
こんにちは。中国から入って来た、その事は知っているのです。
染色が専門ですからね。
でも日本に自生の<アイ>があったかは知らないのです。
今でも徳島県の観光に藍染めもあるのですね。
東京でも高知と同じ様な状況です。
やはり普通に見られるのは<ヤマアイ>ですか
kako狸
2011/01/19 18:49
<かなたさんへ>
こんにちは。何時も気持ち玉を付けて頂き有り難うございます。
<タデ>の種類も多いですね。
香りは悪い臭いではないですが、なんの香りと言われると困ってしまいます。
是非見つけて嗅いでみて下さい。
kako狸
2011/01/19 18:49
こんばんは。まいったな、染色がご専門なのですか?ウワー、後出しジャンケン!後出しジャンケン!やーい、やい!、グスン。何か最後の最後で印籠出されたみたいだな。まいったな。また謝るよ。ごめんなさい。「野生のもの」ではなく「野生化したもの」が正解でした。かなり古い時代の栽培種が逃げ出して完全に野生種のように生えていると言うことでした。専門家さんの前で蛙、タジ(デ)タジ(デ)で哀(藍)願。・・・「だから、最後は余計だって!」懲りてないね。ケロッ!
カエル爺さん
2011/01/19 23:05
<カエル爺さんへ>
おはようございます。あら余計な事を書きましたね。
ごめんなさい。
後出しジャンケンになっちゃいましたか?
そんなつもりは無かったのです。
お許し下さい。
その頃<アイ>を見た事は1度ありましたが、植物に関しては素人ですからね。
という事は、在来の<アイ>は無いのですね。
昔々中国から栽培用に来たものが野生化したものの逸脱したのが野生化して生えているのですね。
先祖は中国と言うことで!
良く分かりました。
教えて頂き有り難うございます。
最後は笑っちゃいました。
kako狸
2011/01/20 05:51

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