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<<   作成日時 : 2010/11/27 05:30   >>

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<タムラソウ>田村草

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<ネコヤマヒゴタイ>猫山平江帯
別名<キリガミネトウヒレン>とも言う。
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<ナンブアザミ>南部薊
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<トネアザミ>利根薊
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<ゴマナ>胡麻菜
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<シラヤマギク>白山菊
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<アカバナ>赤花
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<エゾリンドウ>蝦夷竜胆
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<アキノウナギツカミ>秋の鰻掴み
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<サラシナショウマ>晒菜升麻
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コメント(10件)

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数々の植物!
如何してkako狸さんの目にはこんなに沢山見えるのでしょうね。
この目で一つでも確かめたいものです。
ハッピー
2010/11/27 10:30
タムラソウ アザミじゃないということで、
下の ナンブアザミと 比較、 検討。
花は 確かに 優しげで、葉もギザギザでは
ないようだ。紛らわしいけれど、これは花の
せいではなく、人間の 勝手な 解釈ですね。
タムラソウ 眺めるほどに 愛おしくなります。
たかようじ
URL
2010/11/27 13:12
こんばんは。じつは昨日、地元の山裾に以前、生えていたタムラソウを探しに出かけました。昨年は一つだけ頭花と株を数個確認できたのですが、今年は0でした。田舎と言っても、年々、開発の波が押し寄せており、ひっそり暮らしている希少種がどんどん消滅していきます。5年ほど前には群生していたのですが・・・残念。【ネコヤマヒゴタイ】とは良い名前ですね。しかし【キリガミネトウヒレン】の方が通っぽいかな?私は前者に一票!
カエル爺さん
2010/11/27 17:44
タムラソウは美しい花ですね。アザミに似ているけれども、アザミのようにトゲで武装しないところも、平和な感じでいいです。アザミは草食動物に食われないために武装しているという説がありますが、タムラソウはとげがないのに食われないのが不思議です。食べても不味いのでしょうか。
サラシナショウマ、優しげですね。
エフ・エム
2010/11/27 18:08
キクバヤマボクチをタムラソウに間違えかけたことがあります。本物のタムラソウは見てみたい花です。
タムラソウはアザミの仲間じゃないのですね。
難しいですね。どこで区別しているのでしょうか。
shuuter
2010/11/27 18:17
<ハッピーさんへ>
おはようございます。沢山の気持ち玉を付けて頂き有り難うございます。
ハッピーさんも最近はハッピーさんに見て欲しい、写して欲しいと言う植物達が近寄って来るのではありませんか?
まあ植物が近寄っては来ないけど、吸い寄せられる様にそこに行く事はあるのではないでしょうか。
でもご旅行の折にカメラは禁止と書いてあった様に思いましたが、それが信じられませんでした。
何処にでも写したい素材は転がっているでしょうに・・・
私はコンデジのせいもあるでしょうけど、ミーティングに出る時の道々でも何かに出逢うかも知れないと思い、常に携帯しているのですよ。
あっ!これ写しておきたい。と、思ってもその時にカメラを持っていないのでは話になりませんからね。
でもイチデジではそうも行きませんかしらね。
まあそんなこんなで拾って歩いている様な訳です。
kako狸
2010/11/28 06:08
<たかようじさんへ>
おはようございます。何時にも増して沢山の気持ち玉を頂戴し有り難うございます。
<タムラソウ>はやはり棘が無いだけ優しげに見えますね。
女性的な感じがします。
<ナンブアザミ>と比べては<ナンブアザミ>が可哀想かも知れませんよ。
「私に近づくと痛いわよ〜!」とヒステリックに叫んでいましたからね。
kako狸
2010/11/28 06:13
<カエル爺さんへ>
おはようございます。まだ<タムラソウ>が見られる時季ですかね。
探しに行かれても逢えませんでしたか?
それは残念でしたね。
去年もこんな遅い時季だったのですか?
開発の重機が入ると野草や山野草はひとたまりもありませんね。
そこだけ残してもらう訳にも参りませんからね。
<ネコヤマヒゴタイ>に1票ですか?
了解しました。
私は<キリガミネトウヒレン>かなぁ。
どちらもまだ正の字のまだ横棒だけですね。
<ネコヤマヒゴタイ>  『一』
<キラガミネトウヒレン>『一』
kako狸
2010/11/28 06:22
<エフ・エムさんへ>
おはようございます。<タムラソウ>は仰る様に棘が無いだけに優しそうにみえますね。
平和主義者なのでしょうね。
図鑑にもキク科でアザミ属に並べて書いてあることが多いですがタムラソウ属もあるのですものね。
ついつい棘の無い<アザミ>って思ってしまいます。
<タムラソウ>も<アザミ>に似て草食動物にとっては美味しくないのでしょうか?
人間は<アザミ>はどれも食べますのにね。
まあ人間は生では食べませんからね。
どの種類も葉・茎・根まで食べられるのだそうですね。
私は売っている<モリアザミ>の根の漬物位しか食べた事はありませんけど。
<サラシナショウマ>も彼方此方に生えていましたが、遠くて写しずらかったですが、雰囲気は和んでいて良かったですよ。
kako狸
2010/11/28 06:35
<shuuterさんへ>
おはようございます。何時も気持ち玉を頂戴し有り難うございます。
私は<キクバヤマボクチ>を見た事が無いので、何とも言えませんが<タムラソウ>と似ていましたか?
<タムラソウ>はその内にきっと見られますよ。
<タムラソウ>は<アザミ>と同じキク科でも独立したタムラソウ属なのですよね。
やはり最も大きな違いは葉に棘が無い事でしょうね。
棘が無いだけで優しげに見えますよ。
出逢えると良いですね。
kako狸
2010/11/28 06:42

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